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  <title>ベルリン中央駅:ドイツ全般</title>
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  <author><name>berlinHbf</name></author>
  <tabline>ベルリン－東と西が出会う場所。ドイツにありながらドイツではない町。歴史の影に彩られた栄光と悲運の世界都市。そんなベルリンの奥深い魅力をリアルタイムでお届けするブログです。Since 1. August 2005</tabline>
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    <title>NHK「しあわせ気分のドイツ語」の新連載「ベルリン発、終着駅への旅」</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[久しぶりにブログを更新しようとしたら、アップデートされたためか、いつもの操作ボタンが見つからない。困った…。それだけではないのですが、2015年に一度は閉じた古巣のエキサイトブログに久々に更新してみたくなりました。といっても、小さな告知だけなのですが。

10月から新開講したNHK「しあわせ気分のドイツ語」のテキストに新しい連載を寄稿しています。テーマは「ベルリン発、終着駅への旅」。ブランデ...]]></content>
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    <title>発掘の散歩術(60) - 番外編：ブランデンブルク州 『リベックじいさんのなしの木』の村を訪ねて -</title>
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    <issued>2015-07-08T14:18:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[「ハーフェルラントのリベック村のおじいさんの話、知ってる？」と知人のおばさんが一緒にお茶を飲んでいるときに言った。ドイツの国民的な作家テオドール・フォンターネ（1819〜98）が書いた、ドイツではよく知られた物語詩だそうだ。ドイツ語の「ヘア・フォン・リベック・アウフ・リベック・イム・ハーフェルラント」というリズミカルな題名が印象に残ったものの、どんな内容かも知らないまま、6月のある日、詩の舞...]]></content>
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    <title>ポツダムの新庭園へ！</title>
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    <issued>2015-07-04T10:49:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[前回の更新からずいぶん時間が空いてしまった。この1ヶ月半は移動の連続だった。3週間の日本滞在から一足先にドイツに戻ったのが6月頭。数日間ベルリンで過ごして、パリに飛んだ。久々に1人旅の時間が持てたので、思い切ってパリに行こうと思ったのだった。知人のアパートに居候させてもらいながらパリでの6日間を楽しみ、ベルリンに戻ると、その翌日に妻と息子が私の母の付き添いでテーゲル空港に到着。2週間ぶりに会...]]></content>
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    <title>ドイツニュースダイジェストの1000号と終戦70周年特集</title>
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    <issued>2015-05-10T15:00:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

ドイツニュースダイジェストは、日本にお住まいの方にはあまり馴染みがないと思いますが、ドイツ在住の邦人の方は、おそらく一度はどこかで目にされたことがあるのではないでしょうか。日本関係のお店やレストランなどによく置いてあるフリーペーパーです。同紙はデュッセルドルフに拠点を構え、姉妹紙としてイギリスとフランスにも同名のニュースダイジェストがあります。私個人2007年から毎月寄稿してきた（連載記...]]></content>
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    <title>ブランデンブルク州ユーターボークの旧市街を歩く(2)</title>
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    <issued>2015-01-10T11:06:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Dammtor in Jüterbog (2014-01-04)


ダム・トーアと呼ばれる門が、鉄道でユーターボークに来る場合の街の入り口になる。ユーターボークの帰属は何度も変わっている。


30年戦争期間中の1635年、この街はザクセン選定侯領に組み込まれた。そして1756年、プロイセンのフリードリヒ大王はザクセンとの国境に近かったユーターボークに進軍したことで、7年戦争が始まった。次...]]></content>
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    <title>ブランデンブルク州ユーターボークの旧市街を歩く(1)</title>
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    <issued>2015-01-06T11:55:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Dammtor in Jüterbog (2014-01-04)
ちょうど1年前、近所に住む友達の車を借りる機会を得て、妻と日帰りでどこかに行こうという話になった。私はこの機会に、ユーターボーク(Jüterbog)に行ってみようと思った。何年か前に、ベルリンの新聞で「中世の面影がほぼ完全に残る街」とユーターボークが紹介されていて、興味を持っていたのである。
ユーターボークはベルリンから南に約...]]></content>
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    <title>オーバーフランケン地方にて</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
数日前からバイエルンの北側、オーバーフランケン地方にある知人の別荘にお邪魔しています。ベルリンからICEに乗り、ライプツィヒ、ツヴィカウと乗り換えてオーバーフランケン地方のホーフまで約4時間半。そこからさらに車で40分ほど、ヘルムブレヒツという小都市の近くの村にある知人の別荘に着きました。小高い丘の麓にあり、見渡す限りの緑は目を癒してくれます（ここがどんなところかは、昨年の滞在記をよかっ...]]></content>
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    <title>9年ぶりのバイロイト訪問（3）- バイロイトも工事中 -</title>
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    <issued>2013-01-28T17:41:00+09:00</issued>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Markgrafen Buchhandlung  Bayreuth (2012-08-04)

《タンホイザー》を観た翌日、バイロイトの市内を散策した。旧市街に入っていきなりびっくりしたのが、前夜の指揮者クリスティアン・ティーレマンが本屋でサイン会をしているのに遭遇したことだ。このMarkgrafen Buchhandlungでは音楽祭の期間中、連日のように出演アーティストによるサイン会...]]></content>
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    <title>9年ぶりのバイロイト訪問（2）- 祝祭劇場との再会 -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Bayreuther Festspielhaus (2012-08-03)

ワーグナー生誕200周年というメモリアルイヤーが始まりましたが、（こちらも書きかけのままだった）昨夏のバイロイト旅行記の続きを書いておきたいと思います（第1回の記事はこちらより）。私の怠慢によりこうなってしまいましたが、これを書いておかないことには昨年が終わった感じがしないので・・・

8月3日14時半頃、...]]></content>
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    <title>ハンブルクで迎えた年越し(2)</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ全般</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[St. Michaeliskirche Hamburg (2013-01-01)

内アルスター湖畔で迎えた年越しのカウントダウンは、花火と爆竹が乱れ合うすさまじいものでした。以前あれに懲りて、もう何年もカウントダウンは自宅で過ごしていました。ハンブルクはベルリンよりも上品なのではと思いきや、全然そんなことはなかった（笑）。時に目の前で放たれる爆音にビクビクしながら、半ば命がけの思いでホテル...]]></content>
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    <title>ハンブルクで迎えた年越し(1)</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[St. Pauli-Landungsbrücken (2012-12-31)

遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。

ひょっとして東京よりも暖かいのでは？と思われた年末年始のベルリンの気候でしたが、天気は悪く、ほぼ毎日雨・雨でした。そんな大晦日に義理の両親たちを連れて、ハンブルクに行ってきました。あまり長くないドイツ滞在、ベルリン以外の街も見てもらいたいけれど、国外...]]></content>
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    <title>秋のオランダ紀行(1) - ケルンに立ち寄って -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[ICEの車窓より

今年は取材旅行も含めると、旅に出る機会が例年より多いのですが、ブログに旅日記を書き始めてはみたものの、途中で止まってしまっているものが少なくありません。心苦しくはあるのですが＾＾：）、記憶の鮮明な順からということで、今回の家族旅行を振り返ってみたいと思います。


今回ドイツ初訪問の父。ベルリンの街を案内した後、せっかくだからということで、数日間遠出することになった。いろ...]]></content>
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    <title>9年ぶりのバイロイト訪問（1）- 田舎生活を体験！ -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[Bayreuther Festspielhaus

「8月3日の《タンホイザー》を聴きにバイロイトまで来る気はある？私のところに泊まってくれて構わないし、バイロイトには義妹もいるわ」

7月の初旬だったか、知人のメヒティルトさんからこんな電話をいただいた。
メヒティルトさんは、私がベルリンに来た当初に知り合い、以来何かとお世話になっているドイツ人のご夫人。2007年に生粋のベルリン...]]></content>
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    <title>三浦哲郎『赤い衣装』朗読会@ハノーファーのお知らせ</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[
来週ハノーファー在住の知人が朗読会を開催するので、ここでご案内させていただきたいと思います。

ドイツ在住歴の長い文化ジャーナリスト、小町英恵さんと知り合ったのは2008年初頭のことでした。それまで何の面識もなかった私に、このブログだけを見て、ハノーファーの現代美術館ケストナーゲゼルシャフトで開催される町田久美さんの個展のカタログ翻訳を依頼してくださったのでした。その後、ハノーファー...]]></content>
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    <title>ポツダムの王宮再建始まる</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[昨日、女子サッカーの永里優季選手にインタビューさせていただく機会があり、ポツダムに行ってきました（聞き手としても刺激に富んだインタビューでした。掲載時にはまたお知らせしたいと思います）。彼女が所属するトゥルビネ・ポツダムの練習場からの帰り、好きなポツダムの旧市街でお昼を食べ、少し散歩したのですが、クレーンがいくつもそびえる旧市場広場(Alter Markt)の変貌ぶりに驚きました。前回紹介し...]]></content>
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