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  <title>ベルリン中央駅:ドイツ語関連</title>
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  <author><name>berlinHbf</name></author>
  <tabline>ベルリン－東と西が出会う場所。ドイツにありながらドイツではない町。歴史の影に彩られた栄光と悲運の世界都市。そんなベルリンの奥深い魅力をリアルタイムでお届けするブログです。Since 1. August 2005</tabline>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」2013年3月号 - タリン -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」のテキストに昨年4月から連載させていただいた「ハンザ都市を巡る」の連載が、一応の最終回を迎えました。今回訪れたのは、エストニアのタリン。振り返ってみると、当初の想像以上に地理的に大きな広がりを持った旅となりました。ハンブルク、リューベック、ブレーメン、ロストック、リューネブルク、ヴィスマール、ブルージュ（ベルギー）、ゴスラー、グダニスク（ポーランド）、そしてハンザ都...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」1〜2月号 -ゴスラーとグダニスク-</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」のテキストに連載中の「ハンザ都市を巡る」も残りわずかとなりました。

先月は告知し損なってしまいましたが、2013年1月号ではゴスラーを取り上げました。ハルツ地方にある美しい街で、郊外のランメルスベルク鉱山と共に、世界遺産にも登録されています。ハンザ同盟がこのような内陸部にも影響が及んでいたことをご紹介したくて、取り上げた次第です。これは教会の塔上からマルクト広...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」2012年12月号 - ブルージュ -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[鐘楼（ベルフォールト）からの眺め（2012年7月）

NHK「テレビでドイツ語」のテキストに連載させていただいているシリーズ「ハンザ都市を巡る」。12月号ではベルギーのブルージュをご紹介しています。ハンザ同盟というと、リューベック、ハンブルクなど、ドイツの沿岸の町のイメージが強いかもしれませんが、地図を見るとびっくりするぐらい幅広い地域に分散しています。今回取り上げたブルージュは、ハンザ...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」11月号 - ヴィスマール -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Alter Hafen Wismar

NHK「テレビでドイツ語」11月号のテキストが発売中です。ハンザ都市を巡る私の連載も終盤に近づきました。ハンブルク、リューベック、ブレーメン、ロストック、リューネブルクと巡ってきて、今回は旧東独のヴィスマールをご紹介しています。ベルリンから直通列車で約3時間。これまで歩いてきた都市と違い、ヴィスマールは海に直接面しているのが特徴で、鄙びた味わいの濃...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」9月号 - ロストック -</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[8月はろくに更新できないまま終わりに近づいてしまいました。久々の更新が宣伝ですみませんが、最初にNHK「テレビでドイツ語」9月号のテキストが発売中というお知らせを。ハンブルクを舞台にした半年間のシリーズも、今月で最後です。私の連載「ハンザ都市を巡る」（こちらは来年3月まで続きます）ではロストックを取り上げています。ロストックを訪れるのは12年ぶりでした。大学時代、初めて訪れた旧東独の町がここ...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」7月号 - リューベック - </title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」2012年7月号のテキストが発売中です。私の連載「ハンザ都市を巡る」では、リューベックの後編を扱っています。今年度の講座の舞台がハンブルクであること、リューベックがかつて「ハンザの盟主」だったことから、この2都市に限っては前後半に分けて紹介しているのですが、リューベックへの思い入れが強い方は、意外といらっしゃるようですね。

例えば、5月に高校時代の英語の先生に...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」新連載「ハンザ都市を巡る」のお知らせ</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[4月から新開講のNHK「テレビでドイツ語」のテキストで、1年間連載を持たせていただくことになりました。2年間口絵の連載を担当された久保田由希さんを引き継ぐ形で、テーマは「ハンザ都市を巡る」です。

4月と5月は、新年度の講座の舞台でもあるハンブルク。その後もリューベック、ブレーメンといった著名な街から知られざるハンザ都市まで、全12回のシリーズです。ハンザ同盟は国境を越えた交易圏を形成し...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」3月号</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」2011年3月号のテキストが発売になりました。今年度締めくくりの号は、ベルリンのSバーンが表紙ですね。「映画で歩くベルリン」の最終回、できたら21世紀に入ってからの「いまの」ベルリンを描いた作品を紹介したかったのですが、残念ながら日本に紹介された適当な作品がない・・・。ということで、結局1998年の『ラン・ローラ・ラン』を取り上げました。でもそれが不本意というわけで...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」2月号</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」2011年1月号のテキストが発売になりました。「映画で歩くベルリン」も残り2回となり、今回は人気作の『グッバイ、レーニン！』を取り上げています。DDR（東ドイツ）を味わえるレストラン、アレックス一家のモデルとなったアパート、ビリー・ワイルダーとの意外なつながり、「オスタルジー」、DDRの反体制運動に携わった人に聞いた話などなど。お手に取ってご覧いただけると幸いです。...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」1月号</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」2011年1月号のテキストが発売になりました。「映画で歩くベルリン」も大詰めを迎え、今回はあの『ベルリン・天使の詩』を取り上げています。2006〜07年にかけて綴ったこの映画のロケ地をめぐるシリーズ（こちらより）は、いまでも読んでくださる方がいるようで、たまにメールをいただくことがあります。今回久々に映画を観直して、あの時とは少し違う視点から描いてみました。一読いた...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」12月号</title>
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    <author><name>berlinHbf</name></author>
    <dc:subject>ドイツ語関連</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」12月号のテキストが発売になりました。ジャンダルメンマルクトのクリスマスマーケットが今月の表紙。今年ももうそんな季節なのですね。

私の連載「映画で歩くベルリン」も残り4回となりました。今回は名作『善き人のためのソナタ』を取り上げています。久々にこの映画を見直して感動を新たにし、新鮮な気分で舞台の場所を訪れました。中でも強烈な体験として胸に刻まれたのが、ホーエン...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」11月号</title>
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    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」11月号のテキストが発売になりました。今月の表紙は、ミッテのシャルロッテン通りにあるアルド・ロッシのカラフルな建築群ですね。

連載「映画で歩くベルリン」は、映画の舞台となった時代に焦点を当て、過去から現在へたどる形でベルリンの映画を紹介していますが、今月は前回の『トンネル』に対して、東西分断時代の西ベルリンを描いた映画『クリスチーネ・F』（1981年）を取り上...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」10月号</title>
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    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」10月号のテキストが発売になりました。ベルリンの新シリーズは9月号で終了となりますが（10月からは昨年度前半の再放送ですが、こちらもベルリンが舞台）、私の連載「映画で歩くベルリン」はもうあと半年続きますので、今後もお付き合いいただけると幸いです。10月号では壁を舞台にした映画『トンネル』を取り上げています。

（ちなみに、ブログで書きそびっていたこの3ヶ月間のラ...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」2010年6月号『エーミールと探偵たち』</title>
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    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」6月号のテキストが発売されました。今回の「映画で歩くベルリン」では、エーリッヒ・ケストナーの『エーミールと探偵たち』を取り上げています。この『エーミール』は、私が今住んでいるヴィルマースドルフが舞台なのです。原作や映画に描かれている場所を探しながらの散歩は、とても楽しい時間でした。お読みいただけるとうれしいです。テキストの本編では、ベルリンの動物愛護施設(Tierh...]]></content>
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    <title>NHK「テレビでドイツ語」5月号</title>
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    <content type="html"><![CDATA[NHK「テレビでドイツ語」5月号のテキストが発売になりました。私の連載「映画で歩くベルリン」の第2回目では、2月のベルリナーレと83年ぶりに復活上映されたフリッツ・ラング監督の無声映画『メトロポリス』について取り上げました。今回の取材で思い出深いのは、ブランデンブルク門の前で観た『メトロポリス』の野外上映。Freiluftkinoと言って、こちらでは夏になると野外での映画上映がよく行われるの...]]></content>
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