ベルリン-東と西が出会う場所。ドイツにありながらドイツではない町。歴史の影に彩られた栄光と悲運の世界都市。そんなベルリンの奥深い魅力をリアルタイムでお届けするブログです。Since 1. August 2005


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中村真人 (Masato)
神奈川県横須賀市生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、2000年よりベルリン在住。ベルリンの映像制作会社勤務を経て、現在はフリーのライター、ジャーナリスト。


ベルリンガイドブック
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現在のトップ画像は、ベルリン在住のイラストレーター、高田美穂子さんによるオリジナル作品です(詳しくはこちらより)

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タグ:オストクロイツ駅 ( 6 ) タグの人気記事

近代化の最中のオストクロイツ駅

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S-Bahnhof Ostkreuz (2012-09)

久々に変わりゆくベルリンの風景をお届けしたくなりました。まずは、あのオストクロイツ駅。2008年から折りに触れて変化の様子をブログで紹介してきましたが(下の「オストクロイツ駅」のタグをクリックすると、ご覧いただけます)、前回の記事からいつの間にか3年も経ったことに気付きました。

昨年秋、久々にオストクロイツ駅の環状線のホームに降り立ったとき、あまりに変貌ぶりに呆気に取られてしまいました(ちなみに、2008年の様子はこちら。今にも蒸気機関車がやって来そうな雰囲気を残していました)。

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なんだか地に足が付かない気分のまま、Sバーン東西線のホームに降りてみました。

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すると懐かしい駅の風景が。幸い(と言うべきか)、こちらのホームはまだ大部分が昔のままでした。石造りのホームも、装飾がちりばめられたホームの鉄骨も。

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この向こうに見えるレンガ造りのホームの残骸。そこにはオストクロイツ駅で特に好きだったS9のホームがありましたが(こちらより)、数年前に消え去っています。橋口譲二さんの1992年の写真集『Berlin』で、東西統一直後のオストクロイツ駅の情景を見ることができますが、芸術作品というだけでなく、当時の気配を封じ込めた実に貴重な記録となっています。

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Sonntagstrasse「日曜日通り」側の出口に続く通り道。数年前までは、右手に簡素な駅舎がありました。

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「Schnellinbiss」と書かれた昔のインビスの建物も、いつの間にか解体されて跡形もなくなっていました。

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一方で、Ketwurstなる東独時代のホットドッグの屋台は健在!

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今回ご紹介した写真は、昨年9月末に撮ったもの。オストクロイツ駅の改装工事は、こちらの東西線のホームにももう及んでいるのかもしれません。

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駅の改装工事ごときであまり感傷的になるのもどうかと思いますが(笑)、好きな風景がベルリンからまたひとつなくなるのは、寂しいものです。次に訪れるときは、果たしてどうなっているか?
by berlinHbf | 2013-03-30 16:24 | ベルリン発掘(東) | Comments(1)

コンクリートになったオストクロイツ駅

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Berlin Ostkreuz(2月25日)

先週、ケペニックに行った帰り、久々にオストクロイツ駅に通ったら、風景が激変していました。考えてみたら、最後にこの駅の様子をお伝えしてから1年になるんですね。というわけで、ベルリン好きにはファンが多い(?)、オストクロイツ駅の最新の様子です。

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ここ半年の最大の変化といえば、環状線の古いホームと土台部分が完全に解体されたことでしょうか。渋い色の赤煉瓦が織りなす風景は、ほぼ完全に過去のものとなりました。

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この跨線橋から眺める(奥の)ホームで電車を待つ人々の様子を、私の知人は「アンゲロプロスの映画のワンシーンのようだ」と評していましたが、全てがコンクリート製になってしまうと、何とも味気ないものですなあ。

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一方では、おそらく余命わずかながら、残された古い建物も。

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ゾンターク通り側出口付近の「Schnellinbiss」と書かれた昔のインビスの建物もまだありました。

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記録用にもう1枚。この小さな建物をめぐっては、「黄昏のオスト・クロイツ駅」に書いてくださった方のコメントが興味深いです。

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写真奥の鉄橋も、昨年夏以来、列車はもう走っていません。着々と変貌を遂げる駅の横を、ICEが通り過ぎて行きました。

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by berlinHbf | 2010-02-28 17:37 | ベルリン発掘(東) | Comments(8)

黄昏のオストクロイツ駅

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1月の下旬ある夕方、ふと思い立ってオストクロイツ駅に行って来ました。昨年末に久々に訪れたら、駅舎の一部が取り壊されてたりと改造工事が着々と進行しているのを実感し、今のうちに記録に留めておきたいという思いが高まったのです。オストクロイツ駅ほど独特の詩情と味わいを併せ持つ駅は、ベルリンといえども他にほとんどありません。

関連記事:
ベルリン・オストクロイツ駅(2008-05-25)
フリードリヒスハイン散策(2) - 再びオストクロイツ駅へ - (2008-07-03)

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Dホームにて。Sバーンは全て最新式に変わったとはいえ、駅の構内の薄暗い雰囲気は戦前の駅を髣髴とさせる何かがある。

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ホームの先端まで歩くと屋根のない階段があり、そこから眺めた風景がこれ。今回はその先に行ってみたかった。

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人の気配が皆無のホーム。その向こうにはテレビ塔が輝いていた。てっきりもう使われていないホームかと思ったが、その直後にシェーネフェルト空港からのS9の列車がやって来たので、いまだ現役なのだった・・・。
それにしても何と古めかしいホームだろう。

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仮設の路線橋より。黄昏時は、蒸気時代の給水塔の存在感が一段と高まるように感じる。

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by berlinHbf | 2009-02-09 12:08 | ベルリン発掘(東) | Comments(8)

フリードリヒスハイン散策(2) - 再びオストクロイツ駅へ -

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前回ご紹介した「日曜日通り」をずっと歩いて行くと、オストクロイツ駅の入り口にぶつかる。中央で抱き合う男女のカップルの姿。そのSバーンの橋をくぐると、私にとって衝撃的な光景が広がっていた。

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この光景の、一体どこが衝撃的なのか?
5月にベルリン・オストクロイツ駅という記事を書いたとき、ある読者の方が、Ostkreuz guideという質の高いフォトブログから1986年のオストクロイツ駅の写真を紹介してくださった。私はその写真をしばらく眺めていた(ぜひ一緒にご覧ください)。そのときは、「どこだかわからないが、こんな古ぼけた駅舎、まさかもう残っていないだろう」と思っていた。

ところが、あのSバーンの橋を初めてくぐった瞬間、自分の前に広がっていたのはDDR時代の22年前と全く変わらない風景だった。ベルリンのある場所についての古い写真を見る場合、大抵はすでにそこを訪れたことがあり、現在の風景を基準に過去の写真を眺めることがほとんどだ。ところが今回は逆だった。私の頭の中に、半分幻影のようにインプットされていた22年前の風景が、突如現実の目の前に現れたのである。

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そんなことがあって、1人で興奮しながら仮設の路線橋を上ってみた。

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以前、オストクロイツ駅は劇場のような駅だと書いたが、向こう側のホームで列車を待っている乗客たちは、空中にぽっかり浮いた舞台上の俳優のように見えてしまう。

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Hauptstraßeに面した駅舎は、ちょうど取り壊されたばかりだった。やはりOstkreuzguideで、取り壊し前取り壊し中の様子を見比べることができる。

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この看板によると、オストクロイツ駅は2016年までに中央駅のような全面ガラス張りの駅に生まれ変わるらしい。まったく悲しいことだと言わざるを得ない。

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100年の時を刻んだ赤レンガの渋い色合い。これもやがてなくなる。

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そして、ほぼ真下から眺めるこの駅のシンボル給水塔の迫力!

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環状線のホームから見える、ひっそりと佇む邸宅風の廃墟もカメラに収めておいた。

関連記事:
ベルリン・オストクロイツ駅(2008-05-25)

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by berlinHbf | 2008-07-03 19:00 | ベルリン発掘(東) | Comments(15)

ベルリン・オストクロイツ駅

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S-Bahnhof Ostkreuz (08-05-24)

ベルリンには好きな駅がいくつもあるが、オストクロイツ駅は間違いなくその中の一つに数えられる。オストクロイツとは「東の交差地点」の意で、Sバーンの東西線と環状線がここで交わる。東京でいえば、山手線と総武線が立体交差する秋葉原駅に例えられなくもない。ベルリンには東の他に、ヴェストクロイツ(西)とズートクロイツ(南)の2つの交差駅があるが、私が一番好きなのはオストクロイツ駅なのだ(そんなに気を張って主張すべきことでもないけれど・・・)。

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1882年に開業したこの駅は、戦前の雰囲気をいまだ残しており、いかにも鉄道駅という情緒がある。ホームの奥に見える塔は、かつて蒸気機関車の給水に使われていた配水塔だということを、去年「東ベルリン廃墟めぐり」の記事に書き込んでくれた方から知った。

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古い駅らしく、ホームの柱も装飾が施されている。

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高架の環状線ホームから眺めたSバーン東西線のホーム。このホームには、深夜まで営業している果物屋があって、いつか「FUJI」と書かれたふじりんごを見つけたときは、思わず買ってしまった。この古めかしい駅も、ついに大規模な改修工事が始まっている。写真に収めるなら今のうちかもしれない。

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オストクロイツ駅は特に用がなくてもふらっと降りて、人間ウォッチングをしても結構面白い。乗り換え客も多く、ある意味、劇場のような駅である。

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左手に見えるのは何の廃墟だろうか?
そうこうするうちに、自分が乗るべき環状線(リングバーン)がやって来たので、今日はもう帰ろうと思う。

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環状線のホームからは、テレビ塔方面がよく見えた。


参照:
東ベルリン廃墟めぐり

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by berlinHbf | 2008-05-25 01:21 | ベルリン発掘(東) | Comments(14)

東ベルリン廃墟めぐり

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Molecule Men(7月23日)

ミュンスターの彫刻プロジェクトで「アートと公共性」の話が出てきたが、ベルリンもまたパブリックアートが非常に盛んな街だ。例えばクロイツベルク、トレプトウ、フリードリヒスハインの3つの地域がちょうど交わる地点にそびえる、ジョナサン・ボロフスキーによる巨大な像「分子の人(Molecule Men)」はよく知られている。

7月末のある日、散歩仲間のKくんとオーバーバウム橋からシュプレー川沿いに東へと散策してみた。その先にはこの「分子の人」も真っ青の、もはやパブリックアートと化した(?)廃墟が横たわっていたのである。

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Sバーンのトレプトウ公園駅の橋のたもとから東側はこんな眺めになっている。この写真では判別しにくいけれど、一番向こう側のプレンターヴァルトという森には廃墟となった観覧車がポツンと立っている(経営が破綻した後、経営者が南米へとんずらしたこの遊園地のことは一度こちらで触れた)。今回取り上げる廃墟というのは、写真左側に広がるシュトラーラウ半島(Halbinsel Stralau)という細長い半島の中に眠っている。

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Sバーンの線路に面した広大な空き地を歩いて行った。

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いくつかの廃墟が寂しげに立っている。一体いつの時代のものだろうか?

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中でも目立つのがこの2つの廃墟だ。DDR時代のものであることは容易に想像がつくが、建物自体の歴史はそのはるか昔にさかのぼることが後になってわかった。まず左側の建物から。

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これはかつてのガラス工場らしい。正確な年代はわからないが、この地域が急激に工業化した20世紀初頭に建てられたものだと思われる。この廃線跡の雰囲気がなんともいえない。21世紀になってもベルリンにはまだこんな風景が残っているということに、いまさらながら驚く。

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その隣の建物についてはWikipediaの記事が参考になった。1920年代に建てられたかつてのビール工場らしい。確かに、正面から撮られた別の写真を見ると、まぎれもなく20年代の建築だった。この2つの工場は、どちらもDDR時代末期の1990年まで稼働していたのだという。Flaschenturm(ビンの塔)という名前が付いているのは、かつてここで1日30万本のビールが瓶詰めにされていたから。

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SバーンOstkreuz駅方面にはなにやら怪しげな形態の塔が立っていた。給水塔かなにかだろうか?

夏の午後の、不思議な散策でありました。Sバーンのルメルスブルク駅から列車に乗って帰途へ。

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帰り際、SバーンのWarschauer Straßeを通ったら、駅前の橋の横でこんな工事が行われていた。歩行者用の橋を新たに建設しているようだ。

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ここからのテレビ塔方面への眺めはベルリンの中でも好きなもののひとつだが、周囲の風景はいまや急激な勢いで変わろうとしている。あの廃墟だって、これからどうなるかわからない。

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by berlinHbf | 2007-09-02 23:58 | ベルリン発掘(東) | Comments(18)

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