ベルリン-東と西が出会う場所。ドイツにありながらドイツではない町。歴史の影に彩られた栄光と悲運の世界都市。そんなベルリンの奥深い魅力をリアルタイムでお届けするブログです。Since 1. August 2005


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中村真人 (Masato)
神奈川県横須賀市生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、2000年よりベルリン在住。ベルリンの映像制作会社勤務を経て、現在はフリーのライター、ジャーナリスト。


ベルリンガイドブック
「素顔のベルリン」増補改訂版
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本書は2009年10月発行「素顔のベルリン」の増補改訂版です。2013年に改めて新規取材を行い、データを更新。レストランやショッピング、コラムなどのページも増量し、より充実したガイドブックに生まれ変わりました。

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地球の歩き方シリーズ初、待望のベルリンガイドブック誕生!比類なき歴史を抱えつつ、明日へ向かって日々進化し続ける首都ベルリン。「ドイツで最もドイツらしくない」といわれるこの町の知られざる魅力を、現地在住著者が12のエリアにわけて徹底紹介。


現在のトップ画像は、ベルリン在住のイラストレーター、高田美穂子さんによるオリジナル作品です(詳しくはこちらより)

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平和のためのコンサート

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日本大使館で講演を行った田邊雅章さん(写真:在ドイツ日本国大使館)

広島への原爆投下から67年が経った8月6日、ベルリンの日本大使館で「平和のためのコンサート」が行われ、外交団を中心に日独約100人が出席し、私も参加する機会を得ました。  

コンサートに先立って、田邊雅章氏による短い講演がありました。広島出身の田邊さんはご自身が被爆者で、今回は日本政府の非核特使としてドイツに来られたとのことです。今の原爆ドーム(当時は広島県産業奨励館)の東隣で生まれ育った田邊さんは、原爆が投下された当時8歳(小学2年生)。その数日前に疎開をしていたため助かりましたが、2日後に家族の安否を求めて家の跡にやって来ました。「そこで見たもの、臭ったもの、触ったものの不気味さは、今でも忘れることができない」と語ります。

「後で分かったことですが、母と弟は、朝食を片付けていた台所で犠牲となり、今も行方不明で、原爆ドームの側の地面深くに眠っています。せめて苦しまないで、あの世へ行ってほしかった。祈らない日はありません。諦め切れずに、いつか帰ってくるのではという思いから、2人の葬式はいまだに行っておりません」  

田邊さんは、父と母、弟を一度に失いました。「祈らない日はありません」という言葉に私は、被爆者の方々が抱えてきた悲しみと苦しみ、その時間の重さが突然心にのしかかってきたようで、ショックを感じました。  

講演後、映像作家である田邊さんによる、被爆前の原爆ドーム周辺の街並みや暮らしを再現した自作のドキュメンタリーが流されました。原爆ドームというと、私も含め多くの人は、現在の廃墟の姿しか知りません。しかし、その周辺を「ふるさと」として過ごした田邊さんは、建物や内部の様子から働いていた人々、街並み、暮らしまでを克明に記憶しています。「ほとんど知られていない被爆以前の情報をよみがえらせ、後世に伝えることは、生き残った者の使命である」と考え、ドキュメンタリーの制作に取り組まれたそうです。  

私は映像を見ながら、本誌836号(2010年10月1日発行)の「独日なひと」でご紹介し、昨年末に惜しまれつつ亡くなった科学者、外林秀人さんのことを思い出していました。外林さんもまた、その晩年、ドイツで被爆体験を伝えることを自らの使命と考えていらっしゃった方。自身の講演会で毎回聴衆に見せていたのが、田邊さんが制作したこの映像だったのでした。  

戦後67年が経ち、被爆者、そして戦争体験者から直接話を聞ける機会は確実に減ってきています。彼らがこれからの世代に残そうとしているメッセージに、真摯に耳を傾けたいと改めて思った夜でした。  講演会の後は、バイエルン国立管弦楽団のメンバーで構成されたシューマン弦楽四重奏団とピアニストの西村信子氏による室内楽のコンサート。中でも、「ファシズムと戦争の犠牲者の想い出に」捧げられたというショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第8番は、田邊さんのお話を聞いた後だけに、作曲者が込めた表現の切実さが一層胸に迫ってきました。
ドイツニュースダイジェスト 9月14日)

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by berlinHbf | 2012-09-21 22:43 | ベルリン音のある街 | Comments(0)

発掘の散歩術(26) -市制775年!中世のベルリンを掘り起こす-

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お祭りが行われたニコライ教会前にて。プロイセンの地方警官に扮した男性は、頻繁に記念撮影に応じる

今年2012年は、ベルリン市の市制775周年である。ブランデンブルク司教と辺境伯との間で交わされた1237年10月28日の文書で、シュプレー川を隔ててベルリンの双子都市の関係にあったケルン(Cölln)の名前が初めて登場する。これが、都市ベルリンの公式な起源とされている。  

もっとも、1237年といったところでピンとくる人は少ないだろう。破壊と再生をドラマチックに繰り返してきたベルリンにおいて、近世以前の面影を見出すことは不可能に近い。それでも期待を胸に、8月最後の週末に行われたお祭りと記念展示を見に出掛けた。  

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ニコライ教会の周辺は、人でごった返していた。ここは、1987年の市制750年の際、当時の東独政府が中世風の街並みを再現したエリア。石畳の道を歩いていると、18世紀の国王フリードリヒ・ヴィルヘルム1世らしき格好をした人が、杖をついてこちらに向かって来るではないか。それだけではない。ちょっぴりキザな仕草を見せるフリードリヒ大王、17世紀にフランスから逃れてきたユグノー教徒の青年。かと思えば、制服でびしっと身を構えた、身長約2メートルの初老の男性が、小気味いいリズムで歩いてきた。これはジャンダルムリと呼ばれた地方警官なのだそう。演出とはいえ、この街の歴史を彩ってきた人たちがここかしこに混じっているのは楽しい。  

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ペトリ広場の近くにて。「最初のベルリーナーは、フラマン、ラインラント、ヴェストファーレンから来た人たちだった」

ニコライ教会からミューレンダムを通ってシュプレー川を渡り、ペトリ広場へと続く通りは、中世の時代にはメインストリートだった。東独時代に建てられた高層アパートが並び、当時の面影など何もないように見えるが、ここはかつてケルンの中心で、ペトリ教会がそびえていた広場。2008年からこの場所で始まった考古学調査により、中世の人骨や住居跡、生活用品が多数発掘され、1237年より大分前から都市ベルリンの萌芽が見られることが確認されたのである。歩道の上にはしばしば道しるべとして、当時の生活をしのばせるテキスト情報が白地でマークされている。例えばこんな具合だ。 「このフィッシュマルクトでは、商人がシュプレー川とハーフェル川の新鮮な魚を売っていた。バルト海のニシンもここで手に入った」「中世のグローバルな労働市場:ドイツの染色工がフィレンツェで、フラマン地方の織物師がベルリンで働いていた」

関連記事:
掘り起こされたベルリンの「中世」(2008-10-12)

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ベルリンの水運を担ってきた歴史的な港

アスファルトとビルの下に眠る中世は、我々が想像するより遥かに活気あるものだったのかもしれない。近くの港には、歴史的な船が次々にやって来て、蒸気の匂いが立ちこめる。13世紀当時、すでにベルリンの商人はフラマン地方の布を求めて遠隔の旅に出ていた。また年市場は大きな賑わいを見せ、オリエントから貴重な香辛料がもたらされることもあったという。  

ニコライ教会に戻る途中、こんな言葉が目に入った。「今日、ベルリン市民の約27パーセントが移民の背景を持っている。775年前は100パーセントだった」  

グローバル化の良きも悪きも体現した現代のベルリンだが、物事を一歩引いて眺める、こんな柔軟な視野を持った都市であり続けてほしい。
ドイツニュースダイジェスト 9月7日)


Information
野外展示「中世はわれわれの下にある」
Das Mittelalter ist unter uns


ニコライ地区、ペトリ広場、モルケンマルクト(乳清市場)、市壁跡など、ベルリン発祥の地に沿ってインフォボックスが並び、中世から現在までのつながりを知ることができる(英独表記)。マリーエン教会(Marienkirche)前には中央インフォメーションが立ち、パンフレットなどを入手できる。2012年10月28日(日)までの開催。同日ベルリン市は大規模なお祭りで市制775年を祝う。

入場無料
電話番号:(030)247 49 888
URL:http://www.berlin.de/775


ニコライ教会
Nikolaikirche


ニコライ地区の中心にあるベルリン最古の教会。漁師の守護神である聖ニコラウスに因み、1230年頃に建設が始まった。当初は1つの塔を持つ教会で、現在のネオ・ゴシック様式の姿になったのは19世紀後半のこと。第2次世界大戦で破壊された後、1980年代に再建。近年大規模な改修工事が行われ、常設展が一新された。

入場料:5ユーロ(割引3ユーロ)。毎月第3水曜日は無料。
オープン:月~日10:00~18:00
住所:Nikolaikirchplatz, 10178 Berlin
電話番号:(030)24 002 162
URL:http://www.stadtmuseum.de

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by berlinHbf | 2012-09-14 21:12 | ベルリン発掘(東) | Comments(2)

ポツダム・サンスーシ音楽祭2012より(2) - 宮廷劇場 -

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Neuen Palais Potsdam (2012-06)

ベルリンからの日帰りでポツダムを観光しようとすると、多くの旅行者は2大名所のサンスーシ宮殿かツェツィーリエン宮殿、もしくはその両方に行くだろう。両者は離れている上、その間の公共交通の便がよくないので、それにプラスして旧市街を少し見れば1日はあっという間に終わってしまう。ポツダムに泊まってまで見る人は少ないので、サンスーシ公園の奥まった場所に位置するこの新宮殿まで来るのは、どうしてもポツダム訪問が2回目以上の人になってしまう。

よく言われるように、新宮殿はフリードリヒ大王が7年戦争の勝利で得た富で建てられただけあって、サンスーシ宮殿に比べると遥かに大規模な造りになっており、一見の価値はある。私はまだ観に行けていないのだが、ここで開催中の生誕300周年の展覧会「FRIEDERISIKO」は、連日盛況だそうだ(10月28日まで開催)。

この新宮殿の一角にSchlosstheaterと呼ばれる宮廷劇場がある。ここを右に曲がると、劇場の入り口が見えてきた。

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ポツダムの宮殿群は幸い戦災から免れたので、この宮廷劇場も18世紀の建設当時の内装をほぼそのまま残している。私にとって一つの憧れの場所だった。今年のサンスーシ音楽祭では、フリードリヒ大王が台本を書き、グラウンが作曲したオペラ《モンテズマ》(1755年初演)が上演されるというので、とりわけ楽しみにしていたのだ。

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初めて中に入った劇場は、想像していたよりも豪華絢爛な感じではなかった。とはいえ、ドイツに現存する18世紀のロココ劇場としては貴重なものに違いない。このクモの巣をモチーフにした装飾などを見ると、私は自然とサンスーシ宮殿の音楽室を連想してしまう。

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ここにはもうかなりの回数来ているが、毎回入る瞬間、私はかつてこの空間で奏でられたであろう音楽を想像して、ひと時の夢心地を味わう。C.P.E.バッハ、グラウン、クヴァンツ、ベンダ、そしてもちろん大王自作のフルート協奏曲…(もっとも、かの大バッハがポツダムの大王を謁見したとき、サンスーシ宮殿はまだ完成していなかった。そしてモーツァルトがポツダムを訪問したとき、大王はもうこの世にいなかった。歴史の因果にも思いが至る)

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この日はマチネーで、ポツダム・カンマーアカデミーの演奏で、《モンテズマ》が上演された。指揮者のSergio Azzolini氏は、通奏低音のファゴットを奏でながら、時に楽器を指揮棒のように動かして、リードを取る。このオペラの音楽的価値がどれほどのものなのかは正直よくわからないけれど、コロラトゥーラの超絶アリアがたっぷりで、ときには客席から歌手が現れたりと、なかなかにスペクタクルな舞台だった。

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そうそう、ここで初演された名作に、メンデルスゾーンの《真夏の夜の夢》がある。前回お話ししたフリードリヒ・ヴィルヘルム4世の治世の1843年10月14日、ここで初めて劇音楽の完全版が奏でられたのである。あの完璧無比の序曲、夢幻的なスケルツォ、そして結婚行進曲…その日、客席には、アレクサンダー・フォン・フンボルトやフェルディナンド・ヒラー夫妻もいたという。タイムマシーンがあったら…ではないが、ポツダムの宮廷と音楽をめぐるテーマは、興味が尽きない。

追記:最近発売されたエマニュエル・パユがフルートを吹いた映像作品「フリードリヒ大王に捧ぐ~サンスーシのフルート協奏曲集」は、新宮殿の宮廷劇場で撮られたものだ。なぜか「サンスーシ宮殿で収録」となっているけれど…

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by berlinHbf | 2012-09-07 22:16 | ベルリン音楽日記 | Comments(0)

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