ベルリン-東と西が出会う場所。ドイツにありながらドイツではない町。歴史の影に彩られた栄光と悲運の世界都市。そんなベルリンの奥深い魅力をリアルタイムでお届けするブログです。Since 1. August 2005


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中村真人 (Masato)
神奈川県横須賀市生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、2000年よりベルリン在住。ベルリンの映像制作会社勤務を経て、現在はフリーのライター、ジャーナリスト。


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オーバーシュプレー・ケーブル工場でのコンサート

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Kabelwerk Oberspree (2009-9-22)

しばらく音楽の話題から遠ざかっていたので、また折に触れてここ数ヶ月で聴いたり見たりしたものを書いていきたいと思います。

もう2ヶ月近く前になりますが、ラトル指揮ベルリン・フィルのショスタコーヴィチ交響曲第4番の演奏に衝撃を受けたということを書きました(その時の記事はこちら)。その約1週間後、トレプトウ・ケーペニック地区のオーバーシェーネヴァイデ(Oberschöneweide)のケーブル工場で同曲が再び演奏されるというので、チケットを持っていなかったにも関わらず、足を運んでみました。

旧東のSバーンのシェーネヴァイデ(Schöneweide)の駅で降り、トラムに乗ってシュプレー側を渡ると、対岸にオーバーシェーネヴァイデの古い工場群が見えてきます。この場所は19世紀末から20世紀初頭のドイツの工業史と深いかかわりを持っており、現在はそれらの建物の多くが文化財になっているそうです。

ベルリン・フィルは2007年のヨーロッパコンサートをここで行っており、その縁から今回のケペニック800周年記念コンサートがここで開催されることになったのではないかと思います。しかし、このコンサートは数ヶ月前から売り切れで、当日行っても聴けるかどうか定かでなかったのですが、「チケット求む」の札を下げてしばらく立っていたら、運よくチケットを譲ってくれた方がいました。それが、「壁とベルリン」第5回 - WISTAに見る東独の再生例 -でご紹介したヨアヒム・メルケさんです。一緒に行くはずだった奥さんが来れなくなったためとのことですが、私にとってはラッキーな出会いでした。メルケさんにはその後もよくしていただいています。

e0038811_7431818.jpg
1890年以降、オーバーシェーネヴァイデには電気メーカーAEG社の拠点があり、1897年にこのケーブル工場が操業を開始します(当時1800人が働いていたとか)。ナチス時代はここで強制労働も行われていたそうで、フルトヴェングラー指揮の戦時中の工場での演奏もここが舞台だったと聞いたことがありますが、本当なのでしょうか。それはともかく、中に入るとその広さに圧倒されました。

e0038811_7462235.jpg
この奥に舞台があります。当夜は冒頭にベートーヴェンの交響曲第2番が演奏されたのですが、これだけ広い空間にも関わらず、音が明瞭にすっきりと響くのに驚きました。

e0038811_7433286.jpg
演奏自体はフィルハーモニーで聴いた時の方が上だったものの、東独時代は国営のコンビナートだったこの場所で、ショスタコーヴィチの第4を聴くというのは何ともいえない体験でした。

近年、オーバーシェーネヴァイデでは、これらの古い工業施設などを再利用して文化活動が盛んになってきているそうで、ぜひまた訪れたいと思います。

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by berlinHbf | 2009-11-16 01:33 | ベルリン音楽日記 | Comments(20)
Commented by zaichik at 2009-11-16 17:51 x
わあ、廃墟好きとしては是非足を運んでみたいロケーションですね!
Commented by berlinHbf at 2009-11-17 05:36
zaichikさん
オーバーシェーネヴァイデはオスト好きには面白い場所だと思います。この前久々にオストクロイツ駅に行ったら、リングバーンの古いホームが完全になくなっていて、ちょっとショックでした。
Commented by ぴーた at 2009-11-17 06:34 x
素敵ですね。 ヨーロッパの駅の作りにも似た印象を受けましたが、合ってますでしょうか? これだけ広くても、音がお風呂場のように響き過ぎない、というのはすごいです。 いつか行って(弾いて?!)みたいです。
今回旅行でベルリンへ行ってみて、工事中のところがたくさんあったり、ドイツ人の友人から、Leipzigでしたが、第二次世界大戦でダメージを受けた建物を修復しようとする際、かならず原型保つようにするか、斬新してしまうか議論が沸くそうです。 日本ではよほどの文化施設出ない限り、さっさと壊して近代的な建物を建てちゃいますよね? 考え方の違いを実感します。
Commented by la_vera_storia at 2009-11-18 13:15 x
オーバーシェーネヴァイデの工場でのコンサート...フルトヴェングラーの指揮の戦時中の映像、それは(私の記憶では)ここのKabel工場で撮られたのではなかったはずです。 MoabitのTurbine工場のほうだったと思いますよ。 少なくとも私はMoabitのほうの建物を写真に撮りまくっていました......。 大部昔の話になりますので100%の確信はありませんが。
Commented by berlinHbf at 2009-11-19 09:10
ぴーたさん
>第二次世界大戦でダメージを受けた建物を修復しようとする際、
>かならず原型保つようにするか、斬新してしまうか議論が沸くそうです。
確かにドイツではしょっちゅう議題になるテーマですね。ベルリンでは最近だと新博物館、今は王宮の再建のことで延々と話し合われています。

la_vera_storiaさん
貴重なご指摘ありがとうございます。Moabitとは意外でしたが、十分あり得ることです。この周辺には工業文化財がたくさん残っていますよね。一度時間をかけて歩いてみたいと思っています。
Commented by la_vera_storia at 2009-11-19 22:43 x
マサトさん、しつこくてゴメンナサイ!
私のHNでリンクさせたページでフルトヴェングラーが指揮している映像を見てください(これはマサトさんがリンクさせた映像とは少々違います)。この映像の2分44秒あたりから数秒のシーンにご注目下さい。そこに写っているものを見ると.....私の眼にはこの工場はケーブル工場ではなくタービン工場を強く示唆しているように思われますが...。
Commented by la_vera_storia at 2009-11-19 22:51 x
次に以下の写真をご覧下さい。
commons.wikimedia.org/wiki/File:Bundesarchiv_Bild_102-16504,_Berlin,_Turbinen-Werk_der_AEG.jpg
これは1935年、第三帝国下におけるMoabitのタービン工場内部の写真です。これを見ますと....私には先のフィルムの2分44秒あたりから移っているものの一部がここにも写っているように見えます。私にはやはりこの演奏会はMoabitの工場で行われたものと思われますが。 (だだしこの部分の映像、「はめ込み映像」である可能性がありますので、断定はできませんね。)
Commented by la_vera_storia at 2009-11-20 09:10 x
一方で、最初にリンクさせた映像の冒頭に見える口径の巨大な排気煙突は、昨夜30年ほど前に私がMoabitで写した写真を見ていましたが、そこには写っていませんでした。写っていないにしても見た記憶があるかと言えば、無かったように思います。オーバーシェーネヴァイデのケーブル工場にはこれがありましたか? どちらにもなかったとしても戦災で破壊されている可能性がありますので変ではないですね。フルトヴェングラーの演奏会がAEGのタービン工場で行われたのかケーブル工場で行われたのかについての議論に過去接した記憶がありません。マサトさんの記事のおかげで久々に「知的興奮」を感じました。だからベルリンというところは面白いのですよね。探求する余地が存分に残っていますから。
Commented by berlinHbf at 2009-11-21 10:05
la_vera_storiaさん
引き続き貴重な情報をありがとうございます。
いただいた写真や映像を見ると、あのコンサートの会場がMoabitのタービン工場である可能性は高そうですね。ここまできたら、できたらはっきりさせたいところです。私の知人にフィルハーモニーのアーカイブで働いている方がいるので、機会を見つけて尋ねてみたいと思います。新しいことがわかったら、またお知らせしますね。
Commented by ogurik at 2009-11-25 17:11 x
こんにちは。貴重な写真、情報をありがとうございます。
コンサートが行われていたのは、旧AEGの工場だったのですね。
じつは、私は東西に引き裂かれた電子技術(特にテレフンケン社)の
個別の発展に興味を持っています。AEGといえば、ドイツ人の友人に、Nordbahnhof近くの工場に連れて行かれて、古いままに修復されて
いた姿に感激しました(残念ながら、これがMoabitのタービン工場
かどうかは分かりませんでしたが)。
 東側ということは、この工場はRFT系のコンビナートになっていた
のかどうか、興味もまります。
 また、音楽のことも含め、ベルリンからの情報を楽しみにしています。
Commented by berlinHbf at 2009-11-26 08:55
ogurikさん
コメントありがとうございます。
興味深いお話ですね。Nordbahnhofの近くにも、興味深い工業遺産がたくさんありますよね。以前la_vera_storiaさんが紹介してくださったのですが、何についての記事だったか思い出せないでいます・・・。

このコンサートの会場については、次のコメントに続きます。
Commented by berlinHbf at 2009-11-26 09:13
la_vera_storiaさん
昨日、ベルリン・フィルの資料室長の方に会う機会があり、フルトヴェングラーの工場コンサートの会場について聞いたみたのですが、さすがによくご存知でした。

1942年2月26日のコンサート会場は、シェーネヴァイデでもモアビットでもなく、ヴェディングだそうです!Brunnenstr.にある、やはりAEGのMontagehalleです。

»Musikalische Feierstunde für die Werkgefolgschaft« in der Montagehalle des AEG-Betriebes: Am 26. Februar 1942 gaben die Berliner Philharmoniker ein ...
という記述をベルリン・フィルのHPでも見つけました。この記事自体はすでに削除されていますが。
http://commons.wikimedia.org
/wiki/File:Bundesarchiv_Bild_183-
L0607-504,_Berlin,_Furtw
%C3%A4ngler_dirigiert_Konzert_in_AEG-Werk.jpg
Commented by berlinHbf at 2009-11-26 09:18
ただ、Montagehalleということで調べてみると、この工場は正確にはBrunnenstr.沿いではなく、Hussitenstraßeに面しています。

http://www.brunnenstrasse.de/_buch/13.shtml

http://www.stadtentwicklung.berlin.de/denkmal
/denkmale_in_berlin/de/industrie_und_technik
/humboldthain.shtml

本当にここであのコンサートが行われたとするならば、私は2度ほど中に入っています。
http://berlinhbf.exblog.jp/10686425/
ただ、この建物は現在ベルリン工科大の施設の一部で、内部はきれいに改装されています。とにかく内部は巨大でしたね。

うーん、本当にここなのかどうか。おそらくそうなのでしょうが、もう一押し確証が欲しいところですね。
Commented by ogurik at 2009-11-26 11:13 x
berlinHbfさま、
貴重な情報、ありがとうございます。
ご紹介のページの図を見ましたところ、Montagehalleこそ、まさしく私が連れて行ってもらった工場でした。入り口には、図にあります引き込み線のレールもそのまま残されていました。また、AEGから分割されたと思われる会社の標札が沢山かかっていました。仰いますように、大学の標札もありました。

もし、ここでフルトヴェングラーのコンサートが行われていたのだとしますと、たいへん歴史的な場所だった、ということを全く知らずに訪れていたことになります。是非検証をお願いいたします。
Commented by la_vera_storia at 2009-11-26 11:50 x
マサトさん、迅速な調査と結果の報告に深謝いたします。
ウーン、そうでしたか。このMontagehalleというのは北駅に比較的近い場所ですよね。あのあたりも以前結構歩き回ったつもりなのですが、このMontagehalleについて明確な記憶が欠けています。あらためてあの地区を探訪しないといけないですね。100%の確証を得るにはAEG社の戦前の内部記録を調べることですが至難の業でしょうね。ご紹介いただいたURLのページの以下の写真
www.brunnenstrasse.de/_fotos/x13-11.jpg
これと前回私がリンクした映像の冒頭部分(8秒あたり)の建物を比較すると、やや微妙な気はするものの、雰囲気的にはMontagehalleでしょうね。

これだからベルリンはおもしろい!
Commented by berlinHbf at 2009-11-28 07:36
ogurikさん
なんと、このMontagehalleに行かれていましたか!
引込み線は確かにありましたね。「あの歴史的なコンサートがここで行われていたとは!?」と、私も驚きを隠せないでいます。新しいことがわかったら、またご報告しますね。
Commented by berlinHbf at 2009-11-28 07:51
la_vera_storiaさん
こちらこそ興味深い話題を提供してくださり、感謝しています。
>100%の確証を得るにはAEG社の戦前の内部記録を調べること
>ですが至難の業でしょうね。
私の友人で、この建物を本拠地とする学科に所属している人がいるので、今度聞いてみるつもりです。以前中に入ったとき、昔の内部の写真が飾られていたので、何か手がかりはありそうです。私も改めてこの一帯を散策してみたいと思っています。
Commented by 西方見聞録 at 2011-01-24 21:40 x
Montagehalleに行ってきました。中も見ることができたのですが、枠の中の窓の数、壁の突き出ている柱の形状から、映像の建物とは別の建物のような気がします。むしろ、上の写真のオーバーシェーネヴァイデの方が、雰囲気が近いと思います。残念ながら窓の様子は分かりませんが、柱の形状は映像と同じです。

新たな情報はありませんでしょうか?オーバーシェーネヴァイデでフルトヴェングラーが指揮をしたという情報は、どこから得たのですか?
Commented by 西方見聞録 at 2011-01-30 20:44 x
たびたび失礼いたします。写真をよく観察したところ、Montagehalleの隣の建物が演奏に使われた場所のような気がします。窓のデザインが、撮影された内容と一致するからです。ベルリンフィルの資料室長さんは、明確にMontagehalleとおっしゃったのでしょうか。Wedding近くということだけだとすると、この工場の建物のどれかということで特定が難しいと思います。
Commented by berlinHbf at 2011-02-01 05:48
西方見聞録さん
ベルリン・フィルの資料室長の方が見せてくださった資料には、Brunnenstr.と書かれていたと記憶しています。ただ、「Montagehalleの隣の建物」という西方見聞録さんの推測も興味深いものですし、私も一度見に行きたいと思っています。オーバーシェーネヴァイデについては、はっきりとした根拠があるわけではないので、おそらく正しくはないでしょう。

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